【9/18迄ご予約受付中】プエンテ*ロングカーディガン*Mano(マノ)
¥46,200
SOLD OUT
⭐︎2026秋冬ご予約希望の方は9/18(金)まで受付いたします。
メールにてお知らせください。
mail : [email protected]
ご購入は10月〜12月頃です。
詳しい日程は個別にお知らせします。
◎プエンテ ロングカーディガン Mano(マノ)
ボリビアでアルパカの毛糸を使用して手編みされたカーディガンです。
どんなスタイルにも合わせやすく動きやすい、そのうえあたたか。
付属のピンで好きな場所をとめられます。
前にポケットが2つついています。
⭐︎三重県松阪市の紺屋仁さんによる、日本古来の伝統的な本建て正藍染めのオーダーも可能です。
1番濃い染めの「紺藍」と1段淡い「縹(はなだ)」の2種類があります。
「綾織:紺青」¥82,940
「綾織:縹」 ¥78,430
ご希望の方には詳細をお伝えしますので、お問合せください。
手紡ぎ丸首ベストホワイトと合わせてのコーディネートもスッキリかつあたたかな着こなしです☺︎
https://thebase.page.link/1YHN
https://thebase.page.link/N7Xx
◎素材 アルパカ100% 手編み
◎カラー
・クリアグレー
・ダークグレー
・ホワイト(着用カラー)
・杢ベージュ
・杢ダークブラウン
◎サイズ フリーサイズ
着丈約69cm
バスト約96cm
裄丈約70cm
* モデル身長:163cm
◎生産国 ボリビア
◎メーカー PUENTE
◎Mano(マノ)シリーズ
機械紡ぎのアルパカの毛糸で、手編みされて作られています。
=PUENTE=
「プエンテ」は、手仕事・つくり手とのつながりを大切に、
アルパカの素材で体をあたためるものを作っているブランドです。
標高4500m程の厳しい寒さの中で育つアルパカの毛は、保温性にとても優れています。
ペルーの村では手紡ぎ、ボリビアではアルパカの毛を機械で紡ぎ、
現地のつくり手が手編みもしくは手織りで、丁寧に時間をかけてひとつひとつを
作り上げています。
「プエンテ」では、
スペイン語で“手紡ぎコマ”を意味するペルーの「Rueca(ルエッカ)」シリーズ(手紡ぎ糸使用)と、
“手”を意味するボリビアの「Mano(マノ)」シリーズ(機械紡ぎ糸使用)を展開しています。
「プエンテ」というブランド名は、“架け橋“の意味。
アイテムを通して地球の反対側にいるつくり手のことに思いを馳せてもらえたら、という代表落合裕梨さんの思いが込められています。
落合さんからのメッセージ
「標高4500mアンデスに生きるアルパカと、その毛を紡ぎ、編んで、織ってくれる現地のつくり手達に感謝して、今こそ、アルパカ衣服を皆様へお届けしたいです。
体をあたためる衣服は、体の免疫力を高めるものであり、体があたたまれば心にもよい作用があると願ってー」
「プエンテ」のアイテムは、身につけた瞬間から、体にも心にもにほっとする安らぎを与えてくれるようです。
✳︎アルパカの毛を使用し、1つ1つ、丁寧に手作りされています。
アイテムごとに、サイズ・形・色・風合いが異なる場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。
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