【9/18迄ご予約受付中】腰にも巻けるブランケット*プエンテ*Mano(マノ)
¥37,150($238.22)
SOLD OUT
⭐︎2026秋冬ご予約希望の方は9/18(金)まで受付いたします。
メールにてお知らせください。
mail : [email protected]
ご購入は10月〜12月頃です。
詳しい日程は個別にお知らせします。
ボリビアのつくり手が、アルパカの毛糸を手織りして仕立てた作品です。
ブランケット、腰巻き、羽織りと様々なスタイルで楽しめます。
両端についている紐を結ぶと腰に巻けます。
ブランケットとして使う際は、各々の紐を短く結んでおくと邪魔になりません。
膝や肩にかけてもあたたか。
大判なので、体全体をくるんでリラックスしたりと
フリースタイルで楽しめます。
腰巻きにする時は、紐から上の部分を折り返すとずれ落ちることがありません☺︎
ベースはダークグレー、裾のラインがグレー。
ふさふさがアクセント。
あたたかで粋な作品です☺︎
◎素材 アルパカ100% 手織り
◎サイズ フリーサイズ 88×136cm
◎カラー ダークグレー×グレーライン
◎生産国 ボリビア
◎メーカー PUENTE
=PUENTE=
「プエンテ」は、手仕事・つくり手とのつながりを大切に、
アルパカの素材で体をあたためるものを作っているブランドです。
標高4500m程の厳しい寒さの中で育つアルパカの毛は、保温性にとても優れています。
ペルーの村では手紡ぎ、ボリビアではアルパカの毛を機械で紡ぎ、
現地のつくり手が手編みもしくは手織りで、丁寧に時間をかけてひとつひとつを
作り上げています。
「プエンテ」では、
スペイン語で“手紡ぎコマ”を意味するペルーの「Rueca(ルエッカ)」シリーズ(手紡ぎ糸使用)と、
“手”を意味するボリビアの「Mano(マノ)」シリーズ(機械紡ぎ糸使用)を展開しています。
「プエンテ」というブランド名は、“架け橋“の意味。
アイテムを通して地球の反対側にいるつくり手のことに思いを馳せてもらえたら、という代表落合裕梨さんの思いが込められています。
落合さんからのメッセージ
「標高4500mアンデスに生きるアルパカと、その毛を紡ぎ、編んで、織ってくれる現地のつくり手達に感謝して、今こそ、アルパカ衣服を皆様へお届けしたいです。
体をあたためる衣服は、体の免疫力を高めるものであり、体があたたまれば心にもよい作用があると願ってー」
「プエンテ」のアイテムは、身につけた瞬間から、体にも心にもにほっとする安らぎを与えてくれるようです。
*アルパカの毛を使用し、1つ1つ、丁寧に手作りされています。
アイテムごとに、サイズ・形・色・風合いが異なる場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。
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